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 日本海に大きく突き出た能登半島の沖合いは、対馬暖流とリマン寒流がぶつかり合う好漁場。だから、魚がうまい。能登湾は日本海の荒波を受けず、静かな海面。だから、海藻や貝類が豊富。奥能登は日本の原風景を数多く残す自然豊かな里山。だから、多種多様な山の幸がいっぱい。そんな能登の魅力をお弁当に。

 能登湾の絹もずくと能登小木港のスルメイカの炊き込みご飯。能登の海の香りがたっぷり。能登の海の幸と言えば、やはりブリ。ブリを角煮風に甘辛く。能登半島のつけねの中島町で作られてきた伝統野菜「中島菜」の辛し和えを添えて、食のアクセントに。石川県産の甘えびを唐揚げに。北陸の海の王様かにを盛り付け、能登の魅力たっぷりの駅弁「能登たべまっし」

商品名 能登たべまっし
価格(円) 980
原材料 米、ぶり、紅ずわいがに、中島菜、甘えび、いか、もずく、醤油、砂糖、食塩、砂糖、でんぷん、米発酵調味料、植物油脂、魚しょう、ゴマ、マスタード、魚介エキス、調味料(アミノ酸等)、香辛料、乳糖、酵母エキス、麦芽エキス、カラメル色素、甘味料(ステビア)、香料、保存料(ポリリジン、グリシン、酢酸Na)(原材料の一部に小麦、さば、大豆を含む)
内容量 350g
サイズ(mm) 135×135×71