加賀魯山人弁当

名椀「一閑張日月椀」を北大路魯山人と共に創り出し、多くの魯山人の器を手がけている辻石斎氏の監修の元、魯魯山人と石斎の交流で育まれた加賀の料理と山中塗を使った駅弁を5月8日から東京駅駅弁屋「祭」で販売。「加賀魯山人弁当」は、大根のぜいたく煮や小茄子の田楽、鯛の琥珀揚げ、鮎の踊り焼き等、加賀と魯山人にまつわる食のエピソードを元に作成。山中塗の弁当箱は星岡茶寮で使われた瓢膳の柄を採用。この弁当箱は
再利用でき、お菓子入れや小物入れにも使える。魯山人の原点である加賀の魅力あふれた駅弁。
商品名 加賀魯山人弁当
価格(円) 1860
原材料 -
アレルギー対象食材 -
内容量 -
サイズ(mm) -

このページの最初へ戻る